2005年09月20日
Salão-Cinema Japonesa no Brasil

A influe^ncia Cinematogra´fica Japonesa no Brasil
日本映画がブラジルにもたらす流行 日本語要訳は「続きを読む」をClick!
Já é de longa data que a presença de programas infantis japoneses tem marcado uma forte presença no cenário audiovisual mundial. No Brasil, mais especificamente, foram muitos os heróis niponicos que marcaram época, desde National Kid nos anos 60, passando por Ultraman nos 80, Jaspion nos anos 90 e chegando finalmente na atual geração do Pokémon.
Porem, recentemente, a cultura japonesa tem começado a expandir sua influência através de uma outra forma audiovisual, a indústria cinematográfica. Uma grande amostra dessa nova tendência foram os últimos filmes de terror que fizeram sucesso de bilheteria em Hollywood. Todos foram refilmagens de populares filmes japoneses. É o caso de The Ring, uma refilmagem de Ringu de Hideo Nakata, e de The Grudge uma refilmagem de Ju-On de Takashi Shimizu. Contudo, não são só os filmes de terror que tem feito sucesso nos cinemas, um exemplo disso foram as diversas premiações internacionais recebidas por Takeshi Kitano em um de seus últimos filmes, Dolls. Kitano, aliás, é atualmente um dos principais responsáveis pela divulgação do cinema japonês no exterior. No Brasil, seus filmes sempre atraem um grande público, como foi o caso mais recente de Zatoichi.
É fato que todas as crianças brasileiras são fanáticas por desenhos japoneses, mas o interessante é perceber que hoje em dia encontramos cada vez mais adultos debatendo sobre diretores como Hideo Nakata, Takeshi Kitano ou até mesmo Akira Kurosawa.
Esse fenômeno intercultural é muito bem vindo, pois demonstra uma crescente evolução da positiva influência cultural japonesa no Brasil.
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投稿者 Araishoji : 13:34 | コメント (3) | トラックバック (2)
2005年09月16日
ブラジル-Unha ネイルサロン

「ネイルサロン」・・・日本では歴史を辿ると平安時代まで遡るそう。で、爪に対する注目は1980年代後半に始まり、ここ7〜8年で急速に発展。今や気軽に「ネイル行ってくる♪」となり、世界でもトップクラスの技術を誇っているそう。
ブラジルで「おしゃれ」の中の「爪」は、非常に高い位置にあります。きれいに整えておくことが、服装のTPOに合わせたマナーにも匹敵するのでは。「若い女性に人気」といった「流行」ではなく、世代を超えて定着したおしゃれ。
女性がネイルサロンに行くのは大体週1回ペース。色は単色かフレンチネイルが主流です。色は淡い白から深紅まで、日本と同じように「ピンクでも、どのピンクにするか」で迷ってしまうほど。
基本的なケアも、①爪をぬるま湯で浸す ②甘皮を除去する ③爪の形を整える ④色をのせていく
とここまでは日本と同じですが・・・
ブラジルって・・・マニキュアは爪からハミ出んばかりに豪快に塗られます。「はみ出てます・・・」それがブラジル流 !? →はみ出たら、消せばよい( ̄∀ ̄
脱脂綿が着いた木の棒と除光液でもって、指についた分を消して、 ⑤トップコート、ケアオイルをつけて 完了。
「フー」と息をかけて早く乾かそうとしたら「気泡ができるわよ」と注意が(^^;
そして気になるお値段。現地の通貨事情を加味しまして、ガラナで換算してみます。→大体10缶。¥ ウーム 1回のランチ代位。
だから気軽に毎週通う人も多いんですね。羨まし。
投稿者 Araishoji : 11:07 | コメント (6) | トラックバック (1)
2005年09月13日
ブラジル-Reglamento Escolar 校則
ブラジルの学校にも校則がある
冷静に考えたらあって当然の学校の決まりごと。でもフリーダムなイメージが強いんでしょうか、これが意外に日本で「へぇー」と言われます。というわけで、日本の学校と、ブラジルの学校、比べてみまショー。
例えば一般的な高校生。
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・指定の服装、鞄、靴などを着用
・原付での登校は特例を除き、なし
・雑誌やマンガなど授業に関係無いものは持って来ない
・授業中の飲食だめ
・華美なアクセサリー類はつけない
・飲酒、喫煙は見つかると処分にあたる
といったところでしょうか。
![]()
・指定の服装、鞄、靴などを着用→指定のTシャツにジーンズ(青)、体育の時は動き易いスウェットなど。靴はスニーカー。ビーサンやヒール付きじゃなければサンダルはOK
・原付での登校は基本的に、なし
・雑誌やマンガなど授業に関係無いものは持って来ない
・授業中の飲食だめ
・華美なアクセサリー類はつけない→ピアスは両耳合わせて4つまで
・飲酒、喫煙は見つかると処分にあたる
といったところでしょうか。そう、日本と基本的な部分は変わりません。特に服装は厳しく、みんな”意外と”守っています。先日、10歳の子が金銭的な理由にも関わらず「指定の服を着ていない」と体罰を受けて大きな波紋を広げました。
高校生ともなると、破りたい なんて 願望が 生まれる お年ごろ・・・なんですが、ひと目でわかる校則違反はあまり見受けられないんです。授業中に食べたりしている生徒も、変な座り方している生徒もいませんでした。
しかし!隠し持っているものが。
雑誌は休み時間中に集まって中心で広げてみんなで読む。←ファッション雑誌。
又は、机の中で読む。←後ろの方の席で。但し、悲しいことに(?)席を勝手に取りかえっこしても先生はすぐに分かります。
原付というか、「モペッド」は学校から1本離れた通りに駐輪。←私は後ろに乗せてもらってたら、どこからか密告された後、軽いお説教を受けました。運転してなかったからお説教で済んだようです。だって歩くと30分くらいかかったんですもの(´ε` 暑いし
投稿者 Araishoji : 10:53 | コメント (8) | トラックバック (1)
2005年09月09日
セレソン-偉業積み上げ中
ロナウド情報
☆ロナウドは、レアルVSジュビロ戦で2点決めた後、シーズン前に行なわれていたアジア親善試合で通算400ゴールを達成しました。
2005年9月
投稿者 Araishoji : 18:03 | コメント (14) | トラックバック (0)
ブラジル-Mitos de Guaraná ガラナの伝説
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『ガラナ・アンタルチカ』の原料に入っているガラナは『アマゾンの秘薬』。現在ガラナは栽培されていますが、元々はインディオ、マウエス族に伝わる木の実。彼らのガラナにまつわる伝説を紹介します。
■最も有力とされているのはNunes Pereira が1954年、著書‘Os Índios Maués’記述のもの。
マウエス族には、とても美しく、動物や植物からも愛されている女性がいました。彼女は人々の病気に効く植物を全て知っていて、兄弟たちは彼女とずっと一緒にいたく、結婚もさせたくないと考えていました。
ある日、彼女に好意を持っていた蛇が香水を使い魔法をかけ、その女性は子どもを産みました。兄弟はそれを許さず、女性と産まれた男の子とは絶縁しました。
しかし男の子は成長するにつれ、叔父に当たる女性の兄弟たちが食する木の実を食べてみたいと思うようになります。兄弟たちは許可をしませんでしたが、男の子はおねだりを続けました。女性はやむなく木の実を食べさせます。
事実を知った兄弟たちは、男の子を殺してしまいました。女性は悲しんだものの、息子から左眼を取り出し、土に埋め息子へ語りかけました。「あなたは自然の偉大な力を持っている。人々全ての病を治し、守ることになる。」と。
そこから成長した木がガラナ。彼女はその実の素晴らしさを人々にも伝え、病気の人々も救うこととなりました。
■もう一つは1866年、J.M da Silva Coutinho による、天使と悪魔の話。
とても人の良い夫婦が男の子を産みました。男の子は6歳にもなると、病人に触れるだけで病を治すという奇跡を起こします。
しかしこの奇跡は長くは続きませんでした。Jurupari という悪い天使が嫉妬から、男の子を殺しました。
人々が気付き、夫婦が男の子を発見すると稲妻が光りました。母親は酋長へ「私の息子はいつも良い子でした。これからは病気の人を治したり、人々が食べ物に困らないような木を造り出し、助けてくれる事でしょう。」酋長は母親が、少年の目を土に埋めるよう指示しました。そこから木が生長し、今日ガラナと呼ばれる実が成りました。
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投稿者 Araishoji : 15:24 | コメント (17) | トラックバック (1)
2005年09月07日
セレソン-ロナウド足早い!

ロナウド情報
☆ロナウドは、レアルマドリッドで一番足の早い選手。オーストリアで行なわれたシーズン前のランニングトレーニングで、彼は30mを3.88秒で走りました。これはレアル選手の中でも1番。ちなみに2位はイングランド代表のオーウェン選手。この記録は、28歳とはいえロナウドが素晴らしい体力を保持している結果です。
☆ロナウドは記者団やファンに対し、今シーズンレアルで35点は決めると宣言。彼はスペインでの好成績を残し、来年のW杯に向けても万全を期したいとのこと。
投稿者 Araishoji : 18:44 | コメント (16) | トラックバック (1)
セレソン-セレソン通信はじめました。
ガラナ・アンタルチカは、サッカーブラジル代表公式スポンサー飲料。
そ こ で 現地サンパウロ、Necoこと、ネルソンさんからブラジル代表チーム=セレソンにまつわるHOTな情報を発信。
ここでしか見られない様々な情報を皆さんへお伝えします。
投稿者 Araishoji : 18:37 | コメント (0) | トラックバック (1)
Salão-Carmen Miranda

Carmen Miranda: A Pequena Nota´vel
Carmen Miranda: 人物小辞典 日本語要訳は「続きを読む」をClick!
No ultimo dia 5 de agosto, ha exatos 50 anos, morria Carmem Miranda, uma das maiores artistas brasileiras de todos os tempos.
Maria do Carmo Miranda da Cunha, nasceu no dia 9 de Fevereiro de 1909, na cidade de Marco Canaveses em Portugal. Porém, logo aos 10 meses de idade mudou-se para a cidade do Rio de Janeiro, no Brasil, onde cresceu e se tornou uma das maiores representantes da musica, do teatro e do cinema mundial. Através de sua voz, do seu ritmo e de sua beleza, Carmen Miranda incorporou o símbolo da mulher tropical e ajudou a construir uma imagem positiva e alegre do Brasil no exterior.
Seu sucesso internacional se deve ao fato de que boa parte de sua carreira cinematografica tenha se passado em Hollywood. Entre os seus filmes mais conhecidos estão “Alo Alo Brasil,” “Banana da Terra,” “That Night in Rio,” “Weekend in Havana,” e “Copacabana.”
Carmen Miranda faleceu decorrente de um ataque cardíaco, durante uma festa com seus amigos em seu apartamento em Beverly Hills. Porém, a imagem da mulher sorridente, dançando e cantando com frutas na cabeça ficará para sempre guardada em nossa memória.
投稿者 Araishoji : 11:21 | コメント (2) | トラックバック (0)
ブラジル-Lanche おやつ?

「ボンジョルノ サンパウロー!」 今日も聴いてしまったジローさんの番組。
今日のお題は「ブラジル『食』事情」。特にパンをクローズアップ。現地サンパウロの方から様々なパンが紹介されました。日本語に訳すと「お姑さんの目玉」とかちょっと怖い・・・←実態は、揚げパンの中にカスタードクリームが入っているだそうです。
ブラジルでいう Lanche は、「ランチ」とはちょっと違う。夕方の小腹が空く時間帯、家庭ではパンとコーヒーを囲んで Lanche な時を過ごします。パンにチーズやハムのトーストを焼いたり、クッキーや様々な種類のパンが食卓に並びます。幸せなひととき(´ー`)
Lanche を摂るための Lanchonete(軽食スタンド)、パンと Lanche の食卓に並ぶ食材を取りそろえた Padaría も町の至るところで見かけることができます。
特に、私、担当が滞在したミナス・ジェライス州は、放牧・乳業がとても盛んで、写真の pão de queijo が格別に美味しかったのを覚えています。それと、メレンゲが主材料の suspiro(ススピーロ=ため息の意。)も美味しくて、何度も日本で自力で作れないものかとトライしました。
pão de queijo は「ポンデケージョ」「チーズブレッド」として、suspiroそっくりのお菓子も「メレンゲクッキー」として日本でも見かける機会が多くなってきたと感じています。pão de queijo については冷凍やミックス粉もあり、ありがたく食してます。そして「ガラナ〜」とそっちにも手が伸びるわけです。それぞれの食べ物の味が、お互いマッチする、ブラジルの「食」同士の繋がりってすごいなと思います。
投稿者 Araishoji : 09:52 | コメント (5) | トラックバック (0)
2005年09月06日
ブラジル-Reportagem(2) レポート(2)

日本の中のブラジル体験! ってことでレポート第2弾 @浅草サンバカーニバル。
8月28日(日)浅草サンバカーニバルを見てきました☆ガラナ・アンタルチカは関連イベントの「前夜祭」と「スペシャルサンバショー」でガラナを配布。そして私は・・・パレードを見てきましたo(^▽^*o)
当日の浅草駅は、出るやいなやサンバの音楽がカラダに響く!沿道には想像を絶するギャラリー。ちょっとした段差に昇り、柵に掴まりながら見る人、我が子の運動会さながらの最前列で敷物持参の方、いやぁ、夏バテなんて言ってられない盛り上がりようでした。
28日がサンバだって知らないで偶然浅草に来た外国の観光客の方は、さぞ驚いたことでしょう。
本場リオのサンバには審査員がおり、それぞれのチームはテーマを決めて作品を披露。浅草では、観客参加型のモバイル投票!結果詳細は、オフィシャルHPでも見ることができます。当日はサンバ、浅草+サンバの歴史・解説パンフ配布があり、楽しさは倍増。
パレードは架橋を迎えるにつれ人数は増えていき、S1リーグともなれば1チーム300人に達します。なので「途中で帰る」なんて考えは持たないで行くべし。
そしてテンションも上がる!「あははははははは〜」とハシャぎながら見学、そのテンションは帰宅しても止まらず、家族ひとり浮いてしまった・・・日曜の夜。来年も行きたいな(^^ っていうか出ちゃう!?
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投稿者 Araishoji : 16:37 | コメント (2) | トラックバック (0)
2005年09月05日
ブラジル-Aparelho 歯列矯正
「ボンジョルノ サンパウロー!」と今朝とあるFM番組が始まりました。「なんだ?イタ語とポ後MIX」と思って聞いたところ、あのイタリア語講座で名を走らせたジローさんの番組。なんでも、今日はサンパウロ在住の方と電話が繋がってます ってことで、「ブラジルの整形事情」についてちょこっと話してました。
ここ最近では美容整形も流行り!とのことですが・・・
私は「美容整形してるブラジル人」に出会ったことありません 爆 そして『美容整形』と紙一重な『歯の矯正』の話に。
確かに、ブラジルのティーンは矯正率がかなり高い。特に女の子は15歳までにナントカ直す!のが目標 らしい。理由はまた今度♪
とにかく、学校では男の子も女の子も、笑うと「ニヤリ&ギラリ」。そして大人のみなさんは歯並びがきれい。数年前、ファッション雑誌のモデルや芸能人がブラジルのメディアで披露したブルーやピンクといった、色つきの「満点スマイル with おしゃれ矯正」が私にはセンセーショナルでした。
今朝のコメンテーターの方によると、その、「おしゃれ矯正」は七色まで変化。透明のものも、かなり一般化が進んでるとのことで、もはや芸能人のものだけではないそうです。
ジローさんは 「スマイルが美人になるよー」 としめくくりましたが、個人的には体の様々な部分に影響を及ぼすと言われている歯並び。虫歯予防のためにも、「おしゃれ矯正」が日本でも普及したら、イメージも変わる!?
投稿者 Araishoji : 15:09 | コメント (2) | トラックバック (0)
2005年09月01日
Salão-Mulher Brasileira

Gisele, A Mulher Brasileira
Gisele,ブラジリアン・ビューティ 日本語要訳は「続きを読む」をClick!
O Brasil sempre foi um país conhecido por ter belas mulheres. Porém, de uns anos para cá, essa reputação tem estado em voga. Uma das grandes responsáveis por essa divulgação internacional da beleza brasileira foi a modelo Gisele Bundchen, que em 1999 foi eleita a melhor modelo do planeta pela revista Vogue. Desde então, as nossas modelos tem sempre figurado no topo das mais belas mulheres do planeta. Atualmente 5 das 10 melhores modelos do mundo são brasileiras. Entre elas estão, Adriana Lima, Alessandra Ambrosio, Isabeli Fontana, Ana Beatriz Barros e é claro Gisele Bundchen.
A vida de modelo é curta, Gisele provavelmente não figurará mais entre as tops em alguns anos, porém ela será sempre lembrada como a modelo que consolidou a beleza da nossa mulher no exterior e abriu as portas das passarelas da alta costura para as nossas beldades.
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投稿者 Araishoji : 14:05 | コメント (2) | トラックバック (0)


